筑水は現在ご注文できません
- 販売状態完売しました
- 価格帯¥4,300〜9,350
- 収穫・販売時期8月上旬〜8月中旬
商品価格・在庫
| 規格 | 箱サイズ | 入り数 | 価格(税込・梱包料込) | 在庫 |
|---|---|---|---|---|
| L玉 | 5kg箱 | 20個前後 | ¥4,300 | 完売しました |
| L玉 | 10kg箱 | 40個前後 | ¥8,350 | 完売しました |
| 2L玉 | 5kg箱 | 17個前後 | ¥4,550 | 完売しました |
| 2L玉 | 10kg箱 | 33個前後 | ¥8,850 | 完売しました |
| 3L玉 | 5kg箱 | 14個前後 | ¥4,800 | 完売しました |
| 3L玉 | 10kg箱 | 29個前後 | ¥9,350 | 完売しました |
L玉2種類
2L玉2種類
3L玉2種類
直売所で現金払いのお客様へ:直売所ではお釣りが不足しやすいため、100円硬貨をご用意いただけると助かります。
送料
この商品の発送方法:常温
ヤマト運輸・神奈川県発/1配送先・税込
| お届け先 | 2kg箱80サイズ | 3〜5kg箱100サイズ | 10kg箱120サイズ |
|---|---|---|---|
| 神奈川県内 | 1,090円 | 1,410円 | 1,730円 |
| 北海道 | 1,740円 | 2,050円 | 2,610円 |
| 北東北 | 1,350円 | 1,650円 | 2,170円 |
| 南東北 | 1,230円 | 1,530円 | 2,040円 |
| 関東 | 1,230円 | 1,530円 | 2,040円 |
| 信越 | 1,230円 | 1,530円 | 2,040円 |
| 北陸 | 1,230円 | 1,530円 | 2,040円 |
| 中部 | 1,230円 | 1,530円 | 2,040円 |
| 関西 | 1,350円 | 1,650円 | 2,170円 |
| 中国 | 1,480円 | 1,790円 | 2,310円 |
| 四国 | 1,480円 | 1,790円 | 2,310円 |
| 九州 | 1,740円 | 2,050円 | 2,610円 |
| 沖縄 | 2,070円 | 2,710円 | 3,360円 |
- 神奈川県内
- 1,090円
- 北海道
- 1,740円
- 北東北
- 1,350円
- 南東北
- 1,230円
- 関東
- 1,230円
- 信越
- 1,230円
- 北陸
- 1,230円
- 中部
- 1,230円
- 関西
- 1,350円
- 中国
- 1,480円
- 四国
- 1,480円
- 九州
- 1,740円
- 沖縄
- 2,070円
- 神奈川県内
- 1,410円
- 北海道
- 2,050円
- 北東北
- 1,650円
- 南東北
- 1,530円
- 関東
- 1,530円
- 信越
- 1,530円
- 北陸
- 1,530円
- 中部
- 1,530円
- 関西
- 1,650円
- 中国
- 1,790円
- 四国
- 1,790円
- 九州
- 2,050円
- 沖縄
- 2,710円
- 神奈川県内
- 1,730円
- 北海道
- 2,610円
- 北東北
- 2,170円
- 南東北
- 2,040円
- 関東
- 2,040円
- 信越
- 2,040円
- 北陸
- 2,040円
- 中部
- 2,040円
- 関西
- 2,170円
- 中国
- 2,310円
- 四国
- 2,310円
- 九州
- 2,610円
- 沖縄
- 3,360円
- 2kg箱330円
- 3〜5kg箱440円
- 10kg箱715円
送料は1配送先あたりの目安です。箱数や温度帯により変わる場合は、受注確定前にご案内します。
収穫状況に合わせて発送するため、到着日の確約はできません。
販売形式とギフト注文
味の特徴
筑水(ちくすい)はやや小ぶりですが、酸味はほとんど無く、果汁がしたたり甘みがとても強いです。
また、なめらか・しっとりとした食感かつ独特の上品な香りがします。
豊水と八幸の交配によって誕生し、育成地(茨城県つくば市)近くの筑波山に因んで「筑」をとり、
「幸水」や「豊水」と同レベルの果実品質をもつということで「水」をつけたのが名前の由来です。
お客様の声

なめらかで甘い梨
女性
見た目はゴツゴツとしてて一見硬そうですが、食べてみるとなめらかな食感で甘くて美味しかったです。
甘い香りが口の中に広がるので、友達にギフトで贈りました。
栽培のこだわり
果軸が短い
筑水(ちくすい)は果軸が短い傾向があるため、上向きの果実を残してしまうと
収穫期ぐらいに果軸が果実の重さに耐えきれず、軸が折れてしまう軸折れが発生します。
なので横向き~やや上向きの果実を残すようにします。
ですが、充実した花芽の場合は軸が長い傾向があるので、長果枝より短果枝を多くつけるのが良いようです。
短果枝の方が養分が充実しているので果実の形も安定しています。
芽枯れ
暖冬による低温要求量が足りないときや、開花期に急な寒波が来ると『芽枯れ』が起きてしまいます。
画像は本来元気な芽が出てくるのに、芽が枯れてしまった枝です。
こうなると花も咲きませんので収穫量が激減してしまいます。
2020年は芽枯れが多発し、筑水の収穫量がとても少ない年でした。






果肉がなめらか
青木果樹園